クラフトビール 福岡 GASTRO PUB ALES エールズ 公式サイト England〈英国にて〉

クラフトビール 福岡 GASTRO PUB ALES エールズ 公式サイト

英国研修旅行記  6日目(最終日)

研修6日目、最終日の午前中。

この日の移動はダブルデッカー (Double Decker)

ちなみに、地下鉄のワンデイチケットでバスも乗り放題です。

画像 326

二階席の一番前が空いていたのでそこへ座ります。

いい眺めであります。

画像 319

地下鉄を利用することがほとんどなので景色がかなり新鮮な感じです。


バスに揺られて到着。

「カフェ・レスト」

画像 305


お店のスタイルとしては大衆食堂です。

とあるマニアックな雑誌に、ロンドン在住の日本人がお勧めするお店として載ってました。

お店の中はコアな感じがプンプンしてます。

きっと観光客の人はまったく訪れないことでしょう・・・。

画像 300

「トマトスープ」

トマトスープは定番で、よくメニューに載っています。

セイのトマトスープにはリンゴを使います。

イギリスでは、酸味が強く青い色をしたクッキングアップルが使われますが、仕入れが困難なので日本の赤いリンゴを使います。

はちみつも隠し味にちょっと。って隠せてませんね。


「英国産ポークのソテー」
画像 297

「ローストターキー」
画像 293

この日は日曜日だったため、サンデーローストのメニューがでかでかと書かれておりました。

イギリスでは日曜日のお昼に塊のお肉を焼いて食べる習慣があります。

家庭ではもちろん、パブでも見かけます。

残ったお肉は翌日ミンチ状に細かく刻んでシェパーズパイとして調理したりします。


レストを出て歩いているとケバブ屋さんがあったのでケバブ食べました。

画像 291

写真には収めきれておりませんが、やはりすごい眉毛の持ち主が作ってくれました。

以前、ロンドンに住んでいた方いわく、美味しいケバブ屋さんは眉毛のすごさで分かる!なんて冗談を言ってました。

濃くて太い眉毛の方がいいんだとか。

まぁ分からなくもないですが。

一つの説です。

画像 289



バスで移動し、コベントガーデンの近くのパブ、「ラムアンドフラッグ」へ

画像 274

よく観光本やパブの本に登場しているのを見ます。

昔ながらといった感じで家族できりもりしておられました。

料理をするおばあちゃんと店主のお父さんとお手伝いしてる娘さん。

なんだかお店の中の雰囲気があたたかい感じがします。
画像 270

二階はレストランスペースになっていて、ローストされたお肉がたくさん置かれてました。
さすがにお腹いっぱいで断念しました。
画像 264

てくてく歩いてお土産屋さんへ。
ぼくもこの後一枚お願いしてしまいました。
画像 254


ホテルへ戻り、大量の荷物をかかえてヒースロー空港へ。

免税店にてウィスキーの仕入れもしました。
画像 237
画像 236

そうこうしていると日も暮れて、夕方の便で日本へ。

画像 241

実り多き良い旅となりました。


スポンサーサイト
  1. 2011/06/06(月) 21:43:18|
  2. England〈英国にて〉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

英国研修旅行記  5日目

研修5日目。
この日はホテル近くのカフェで朝ごはん。

画像 419


「イングリッシュブレックファースト」
ソーセージにベイクドビーンズ(白いんげん豆のトマト煮込み)、マッシュルームのソテー。
ベーコンに目玉焼きと定番のローストトマト。

画像 423

この日も天気は快晴。
絶好のお買い物日和の中、マーケットへ向かいます。

規模もなかなかの大きさ。
屋台もたくさんで人も多く、賑わってました。

画像 393

オリーブ屋さん。

画像 406

巨大なパエリアも。
写真には一つですがこの鍋の隣にもう一つ同じサイズのものが。
そちらは魚介系。

画像 405

写真の奥がリーク(洋葱)に手前がパースニップ。
パースニップはカブの一種ですが見た目は真っ白な人参です。

画像 403

お魚も並んでます。
カレイやヒラメはフィッシュアンドチップスに使うお魚としても定番です。

画像 398

先ほどのパエリアを購入。

画像 388

この日行ったマーケットではアンティーク雑貨屋さんもずらり。

お店に飾る小物などを仕入れます。

しかし、件数が多い為見て回るのにかなり時間がかかります。

買い物中、どんどん荷物が増えながらひたすら歩き回ってます。

くたくたの中、大量の荷物を抱え移動。


どうみても観光客には見えない二人組。


そんな風貌でマフィン屋さんへ。
夕方でしたが結構賑わってました。

画像 378

マフィンと紅茶のセットを注文。

ココットの中はジャムとクロテッドクリーム。

この二つを塗って食べます。

クロテッドクリームは、ほぼ非加熱の牛乳の上部に浮いて凝固してくる脂肪分を摘出したとっても濃厚なクリーム。

スコーンのお供としても有名ですからご存知の方も多いのではないかと思います。

画像 371

甘いものを食べてちょっと体力が回復したところで一旦ホテルへ。
重たい荷物を置きに帰ります。

駅の時計。

朝一で出かけたはずなのにもうこんな時間。
いったい何時間マーケットをうろついてたんでしょう(笑)

画像 368

そして晩御飯。

しかし行く予定だった、オイスターをメインで取り扱うパブは超満員のため入店できず。

すごい賑わい具合。

ちなみに入れなかったパブは最近イギリスでよく聞くガストロパブというカテゴリーのパブ。

ガストロパブとは簡単にいうと食事に力を入れているパブのこと。

普通、夜にパブでビールを飲みながら食事をしている風景をあまり見かけませんが、
このガストロパブではみんなビールを飲みながら食事を楽しんでいます。

カジュアルな英国レストランとパブが合わさったようなお店というとわかりやすいでしょうか。
価格帯もそんなに高くなく、料理もおいしく、そしておいしいお酒がある。
ガストロパブは新しいパブのスタイルです。

イギリスの食文化はどんどん進化を遂げています。
十年ほど前にイギリスに行かれた方が今イギリスへ行くと、ちょっと感動されるかもですね。

そして、進化したこのパブ文化をみんな楽しんでます。

日本でも、ここ福岡でもそんな気持ちのいい空間があればと‥‥。



その大人気店にフラれ、別のパブへ。
夜もまた結構歩いていた為ビールが染みました。

画像 367

何気に入ったパブでしたが、かなりフードメニューが充実していました。

「鳥腿肉のコンフィ」
ソースはイギリスでよく組み合わせるエストラゴンとマッシュルームのソース。

画像 363

「タラのフィッシュケーキ」
フィッシュケーキとはお魚をフレーク状にしたものとマッシュポテトを混ぜ合わせて成形して、衣をつけて揚げた料理。
イギリス風のお魚コロッケです。

画像 357

そして「シェパーズパイ」
ポテトがクリーミーでふわふわでした。

画像 359

食事を済ませ、パブを出て歩いているとオイスターショップ発見!

先ほどのパブでフラれていただけに感動。

画像 338

お勧めは「アイリッシュオイスター」とのことで、早速注文。

身は少し小ぶりながら、味がしっかりあり美味しかったです。

画像 346

牡蛎にギネスを合わせてみました。

画像 347

シメはこれ!
フィッシュアンドチップス。

画像 345

お腹も満たし大満足で、ホテルへ。

画像 334

帰るわけもなく(笑)いつものパブへ。

画像 329

パイント祭り。


毎日くったくたで眠ります。


次回は最終日。

  1. 2011/05/07(土) 19:48:19|
  2. England〈英国にて〉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

英国研修旅行記  4日目

研修4日目、この日も快晴!
ヴィクトリア駅から地下鉄に乗り、ロンドン市内を南下。

画像 484

ブリクストンへ。

画像 490

地元で大人気のジャークチキン屋さん。「テイクツーオー」

画像 486

ジャークチキンはジャマイカのチキン料理。
ジャマイカ独特のスパイスで味付けし、炭火で香ばしく焼き上げます。
唐辛子の辛味と後からくる旨みがナイス!

画像 488

街を徘徊していると、市場を発見。
雰囲気的には下町の市場といった感じで、広さもかなりのものです。
八百屋さんに、

RIMG0355_convert_20110407230117.jpg

お魚屋さん。

RIMG0356_convert_20110407225737.jpg


そこから出たきた西田敏行さん似のイギリス人のおじさん。
激似です!

RIMG0367_convert_20110407225544.jpg

ロンドンの中心部へ戻るころにはもうお昼時。
お昼ごはんを食べるお店へ歩いて向かう途中にバッキンガム宮殿が目の前に。

画像 480

みなさん行進を見るべしと、出待ち中のようです。
なかなか出てこないのであきらめて、ごはんごはん。

画像 482

スコットランド料理屋さん。「ボイズデイル」

画像 475

すごく楽しみにしていたうちの1軒というのもあり、ものすごくテンション上がっちゃってます!

画像 472

お昼時で込み合っていたため、ちょっとカウンターでウェイティング。
エールを飲みながら待ちます。

RIMG0375_convert_20110407230351.jpg

光が入ってすごく気持ちのいい店内。

画像 471

ハギス。
ラム肉と内臓肉をミンチ状にし、オーツ麦を加え、胃袋に詰めてボイルするスコットランドの伝統料理。
ここでは腸に詰めたものでした。
内臓系の香りも程よく効いていて、凄くいい感じ。
見た目もおしゃれです。

画像 467

野うさぎのテリーヌとレバーのソテー添え。
イギリスではジビエ料理がよく食されます。
狩猟によって捕られたものを調理することをイギリスでは、ゲーム料理と呼びます。
フレンチのジビエ料理と同じことです。
タイミングよく野うさぎが食べれてラッキーです。

RIMG0398_convert_20110407230510.jpg


おいしいスコットランド料理を食べて満足気分のなか、仕入れ開始。

たまたま入ったチーズ屋さんのおばちゃんに、「日本でパブしてるんだったらおすすめのいいパブがあるから行ってみたら!?」といい情報をゲット。

スケジュール調整して、後で行ってみることに。

そのパブに向かう途中、ちょっとハイドパークで休憩することに。

画像 460

ハイドパークはすごく広い。
街中にこんな広い公園があるのってすごく素敵です。
時間に余裕があれば散歩すると気持ちいいでしょうね~。

画像 455

公園の売店でフラップジャックを購入。
オーツ麦を使ったちょっと甘いお菓子。

画像 454

地下鉄に乗り、おばちゃんおすすめのパブへ。。
「ザ・チャーチル・アーム」

画像 446

中へ入ると年齢層の高さにちょっとびっくり。
老夫婦が仲良く昼から飲んでるなんて日本じゃ考えられないですよね。
ここのパプは住宅街の中にあったので、多分ご近所さんかな。

画像 438

お店の雰囲気がとっても素敵。
おばちゃんが行ってみたらと薦めてくれたことに納得。

画像 443

奥へ進むとレストランスペースになってました。
店内の天井からお花がつるされ、いたるところにお花が。
床には水が流れて、もう植物園状態。
天井がガラス張りになっていて、光がさしてます。
マイナスイオン全開!
初めてのパブの造りにすごく感動です。
またまたおばちゃんに感謝!!!

RIMG0421_convert_20110407230705.jpg

1度ホテルへ戻って荷物を置き、いざ晩御飯へ。
この日はスペインバル。「エルピラータ」。

画像 433

常に予約でいっぱいらしく、予約をしてないことを告げると、店員さんが困り気味。
「よし!じゃあ1時間だけ入れてあげるよ!」と、なんとか入店。

画像 431

エビとマッシュルームのアヒージョをそれぞれ注文。
暗くて写真が撮りづらし。

画像 429

トルティージャ。(ポテト入りオムレツ)
今日はタコがおすすめとのことで、タコのガリシア風も。(写真なしです。すみません。)

RIMG0453_convert_20110407230809.jpg

あっという間に1時間が過ぎ、エルピラータを後に。
ピカデリーへ向かうことに。

画像 427

パブを何件かハシゴ。

画像 426

早めに地下鉄に乗り、ホテルのあるパディントンへ。

この日はいつものホームグラウンドとは別のパブへ行ってみることに。

時間も時間のため、みなさんいー感じになってました。

そして、おきまりのように楽しそうな酔っ払いにからまれます。

そそくさとそのパブを出て、我らがホームグラウンドへ。
あ~落ち着く~。なんて思いながらシメのパイントをいただき、くたくたでこの日も終了。

感動しっぱなしの一日。。。



つづく。



  1. 2011/04/07(木) 23:52:35|
  2. England〈英国にて〉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

英国研修旅行記  3日目

研修3日目、この日は朝から列車に乗ってロンドンから南へ。

画像 612

ヴィクトリア駅で往復券を購入しいざ、ブライトンへ。

画像 608

駅に到着。

画像 600

街を歩くとパスティ屋さん発見!

画像 599

パスティとはイングランド南西部コーンウォール州発祥のパイのこと。
お腹にもたまるお弁当として古くから親しまれています。
街角や駅の中でよく目にします。
SEIでもときどき登場しますよ~。


ブライトンへはドーバーソール(ドーバー海峡で獲れる舌平目)のフィッシュアンドチップスを食べに行きました。
しかしブライトンへの到着時刻が早すぎたためオープンしているパブがなく、この後のスケジュールを考慮し、断念。
南下し、海岸線を散歩することに。。。

画像 592

天気もよくてすごくいい気持ち。

画像 590

歩いていたら、フィッシュアンドチップス屋さん発見!!!

画像 587

画像 581

店頭に卵のピクルスが。

画像 585

ここではドーバーソールの取り扱いがなく、タラを揚げてもらいました。
ヴィネガーかけて、、、いっただっきまーす!!!

画像 580

気持ちのいいビーチで腹ごしらえを済ませ、リベンジを誓い次なる街、ルイス。

画像 515

ブライトンから、ふた駅ほどの小さな町。

画像 557

今回、お城を見に行きました。
およそ950年前からあるようです。

画像 534

お城の入り口。

画像 552

頂上からの景色。

画像 541

天気にも恵まれ最高でした。

お城を後にし、街を歩いているとパブを発見。
入ってみると、すごくいい感じに味のある雰囲気。

宿泊も出来るようで、パブと呼ばれるようになる前のタバーンのスタイルのままでした。
もともとインと呼ばれる、宿泊施設がパブのルーツといわれています。
そのインにお酒や食事を出すスタイルを組み合わせたのがタバーン。

その後、お酒と食事を出す酒場がパブとなったという一説です。

画像 530

日本に留学してたんだよ!!と興奮していた、パブで働く感じのいいお兄さん。

聞けばこのパブ、500年前からあるそうです。

画像 524

早々とルイスを後にし、ロンドンへ。
ロンドンブリッジ横のバラマーケット。

画像 511

猪肉のカンバーランドソーセージ。

画像 513

いろんなパイがたくさん。

画像 514

ニシンの燻製。キッパーヘリング。

画像 508

そうこうしてると、もう日が暮れてきます。

この日の1件目はベルギー料理屋さん。ベルゴセントラル。
すごく流行っているようで、ウエイティングがすごかったです。
写真はムール貝のクリーム蒸し。鍋一杯に出てきてすごく食べごたえあり!
貝の味がしっかり濃くて、おいしかったです。

確か、、ヴァイツェンで乾杯です。
店内が暗くて写真が撮りづらかったです。

画像 501

そして2件目。
スコットランド産ビーフのステーキ屋さん。

画像 494

ティーボーン。

画像 497

そして、ヒレ。

画像 496

さすがに食事に2件行くとお腹がぱんっぱんです。(笑)

でも帰りはホテル近くの我らがホームグラウンドにて。
シメの1パイント。
おいしいからついつい量を飲んじゃいます。

画像 493


つづく。。。
  1. 2011/04/04(月) 15:43:46|
  2. England〈英国にて〉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

英国研修旅行記 2日目 その2

キリスト教では、復活祭の前の40日間断食をするという習慣がありました。

その断食に入る前の日に、人々は台所のある食材を食べつくすためにたくさんのパンケーキを焼いたそうです。今では、断食をする人は少なくなりましたが、パンケーキを焼くという習慣だけが残っているようです。

その日をイギリスでは【パンケーキデイ】と、よんだりします。

その昔、パンケーキを焼いていた主婦が、断食前の礼拝を知らせる教会の鐘の音に吃驚して、フライパンを持ったまま教会までいちもくさんに走ったという話がもとになって、断食の前の日に行われているレースです。
教会をゴール地点に数百メートルをフライパンをかえしながら走るというレースです。

090226-01-shrove-pancake-race_big.jpg

このように、イギリスでは古くからなじみのあるパンケーキ。
イギリスで食べられているパンケーキには、シロップやジャムといった甘いものと一緒に食べる、デザートバージョンと、具材やソースを選んで食べる、食事としてのバージョンがあります。

この日の夜に向かったのは、大英博物館近くの「マイオールドダッチ」です。

パンケーキの専門店です。
画像 669

イギリスのパンケーキは、ふわっとして厚みのあるものではなく、薄くのばして焼くのでクレープ生地に近いです。
ベーコン、チキン、ピーマンなど。
画像 664

SEIで提供するパンケーキはこのバージョンです。ソースを使うので生地を折ります。
サーモンとクリームソース。レモンを搾るといいアクセントになります。
ちなみに二つとも超巨大です!(笑)
画像 665

お腹も満たされ、渡英何度目かで初めて(笑)ビッグベンを見に行きました。
画像 657
あまり観光要素が多くないSEIの研修旅行です。(笑)
「ウエストミンスター寺院」
画像 642

そしてパブ。

画像 655

中はとっても天井が高くてすごく開放的な空間になっていました。

画像 647

わいわいしてます。

画像 648

壁際で立ち飲みすることにしました。

画像 652

こんなスペースもおしゃれにテーブルに変身しちゃいます。

画像 651


さて、、、次です。
ロンドンプライドで有名なフラーズ社のリアルエールがたくさん飲めるパブへ。
画像 614

ロゴはこんな感じです。 「エール・アンド・パイハウス」画像 631

手前4本がリアルエールです。写真左にハンドポンプではないサーバーも5種類くらいあります。

画像 634

ロンドンプライドから行きます。

画像 638

店内写真をちらほら。広くて気持ちのいい空間です。

画像 630
画像 633

そしてホテルの近くで、なぜか中華料理屋さんへ。。。
画像 613
ビーフンでしめです。

次の日なぜ中華へ行き、なぜ食べたのかを二人で笑いながら話したのは言うまでもありません。。。

つづく。
  1. 2011/03/29(火) 16:56:59|
  2. England〈英国にて〉
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
次のページ